問題2 一般知識、問題4 基礎技術・専門技術/こけだけ択一集



RCCM試験のこけだけ択一集は、問題2一般知識問題(業務関連法制度等問題)、
問題4-1基礎技術問題、問題4-2専門技術問題の出題傾向分析表と重要項目集を、
メールで送信しています。
この「これだけ択一集」(出題傾向の分析と重点項目集)が、
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RCCM試験のこれだけ択一集、ここがポイント!

出題傾向の分析から重点項目が絞り込まれている。

出題年度・出題回数ごとに色分けして掲載されている。

対策項目の重要度、覚える優先順位がハッキリわかる。

Wordデータなので、編集してオリジナル項目集を作れる。

スマホで使える、通勤中や仕事の空き時間に勉強できる。


RCCM試験の「これだけ択一集」、
 ◇ 問題2 一般知識問題、 ◇ 問題4-1 基礎技術問題、
 ◇ 問題4-2 専門技術(道路、河川砂防海岸、鋼構造コンクリート)

出題傾向分析表と重要項目集を、メールで送信しています。

問題2 一般知識、問題4-1 基礎技術、問題4-2 専門技術の
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これだけ択一集について/問題2 一般、問題4 基礎・専門

「これだけ択一集」では、出題傾向を分析して、出題一覧表を作成しています。
出題傾向分析表を見れば、どのような問題が、どれくらいの頻度で出題されているのか、一目瞭然です。
毎年出題される問題は、隔年・数年間隔で出題される問題は、頻度の多い出題は、近年人気の問題は、などを考慮し、特化すべき重点項目集を掲載しています。

「出題傾向分析表」と「特化すべき重点項目集」を使用すれば、
絞り込んだ重点項目を覚えるだけで、合格点が獲れる準備ができます。


これだけ択一集とは
・出題傾向の分析から重点項目を絞り込み、これだけ択一集を作成しています。
・これだけ択一集では、出題年度・出題回数別に、色を分けて掲載しています。
・項目の重要度、覚える優先順位などが、ハッキリわかります。
・Wordデータです。並べ替え、編集して、オリジナル項目集が作成できます。
・数枚づつ用紙に印刷して、どこにいても勉強ができます。
・スマホで使えます、通勤中や業務の合間にも、効率的な学習ができます。


これだけ択一集/問題2 一般知識、業務関連法制度

これだけ択一集では、問題2 一般知識、業務関連法制度で出題されるすべての、
次の出題分類について、出題傾向分析表と重要項目集を作成しております。

◇ RCCM、建設コンサルタントの登録更新
◇ シビルコンサルティ ングマネージャ(RCCM)倫理規定
◇ 職業倫理行動規範
◇ CPD
◇ 入札方式、発注方式
◇ 公共土木設計業務等標準委託契約約款
◇ 設計業務等共通仕様書
◇ 地方整備局委託業務等成績評定要領
◇ 公共工事の品質確保の促進に関する法律
◇ 国土交通省の重点政策
◇ 国土交通白書
◇ 社会資本整備の重点計画
◇ 頻発する激甚災害
◇ 知的財産権
◇ 建設コンサルタント技術者の行動規範

このページに掲載している、これだけ択一集のサンプルは、ほんの一部です。
全ての内容は、これだけ択一集を申込み後、ダウンロードし、ご確認ください。


重要項目集のサンプル/問題2 一般知識

◇ 入札方式、発注方式

RCCM2  H30-04  H29-04  H28-04  H27-03  H27-04
                  H26-04  H25-03  H24-04

プロポーザル方式、総合評価落札方式の評価

・プロポーザル方式の選定に当たっての評価は、説明書に基づいて行うものとし、説明書に記載されていない技術等は評価の対象としない。
・予定技術者の実績として、技術者資格、同種又は類似業務の実績の内容、過去に担当した業務の成績、手持ち業務(専任性)が評価される。
・選定・指名段階における技術評価では、参加表明者(企業)や予定技術者の「資格・実績等」よりも「成績・表彰」の配点割合を高く評価される。
・同種又は類似業務実績は、担当技術者については評価されるが、企業については入札参加者を指名する段階で評価される。
                          ・・・・・(中略)

◇ 公共土木設計業務等標準委託契約約款

RCCM2  H30-07  H29-07  H28-07  H27-07  H26-07
                        H25-07  H24-07

業務委託料の構成

〔土木設計業務等積算基準に規定する業務委託料の構成〕
〔設計業務等積算基準〕
・業務価格は、直接原価と一般管理費等からなる。
・業務委託料は、業務価格と消費税相当額からなる。
・業務価格は、業務原価と一般管理費等からなる。
・業務価格には、消費税相当額は含まない。
・直接経費には、特許使用料が含まれる。
・直接経費には、旅費交通費が含まれる。
・直接経費には、電子成果品作成費が含まれる。
                          ・・・・・(中略)

◇ 建設コンサルタント技術者の行動規範

RCCM2  H30-20  H28-20  H26-20  H25-20  H24-20
事実にもとづく表明

・技術的判断に関して、事実でない、事実を隠した、不適正または誇張された表示・表明を回避する。
・専門家としての考えを報告、表明、または証言するにあたっては、それらに関連する客観的なデータと真実の情報をすべて開示する。
・正確な情報、客観的なデータ、技術的裏付けのもとに専門家としての意見を確信をもって表明する。
・利害関係者から教唆された事項については、表明、批評、あるいは主張を行わない。
                          ・・・・・(中略)


出題傾向分析表のサンプル/問題2 一般知識

このページに掲載している、出題傾向分析表は、ほんの一部です。
全ての出題は、これだけ項目集を申込み後、ダウンロードし、ご確認ください。

過去問から出題傾向の分析を行い、高い確率で予想的中させています。
は、予想が的中したものです。

問題2 一般知識 2019
予想
H30 H29 H28 H27 H26 H25 H24  
◇ 公共工事の品質確保の促進に関する法律
 品質確保の基本理念
 品質確保の目的
 品質確保の発注者責務
 品質確保の発注関係事務
◇ 知的財産権
 産業財産権
 育成者権、回路配置利用権
◇ 建設コンサルタント技術者の行動規範
 事実にもとづく表明
 依頼者の適正な利益の保護
 公正な競争
 利害相反の回避


RCCM試験、問題2 一般知識問題の「これだけ択一集」
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これだけ択一集/問題4-1 共通基礎技術問題

これだけ択一集では、問題4-1 共通基礎技術問題で出題されるすべての、
次の出題分類について、出題傾向分析表と重要項目集を作成しております。

◇ 測 量
◇ 構造力学
◇ 土木材料
◇ 鋼構造コンクリート
◇ 土質基礎
◇ 水理計算
◇ 施工管理
◇ 理数基礎
◇ その他(環境、情報、技術史)

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重要項目集のサンプル/問題4-1 基礎技術


◇ 鋼構造コンクリート

RCCM4-1  H30-07  H26-06  H24-07
鋼材記号(JIS規格)

・SD:異形棒鋼(鉄筋)
SM:溶接鋼材用圧延鋼材
・SS:一般圧延用鋼材
・STK:一般構造用炭素鋼管
・FC:ねずみ鋳鉄品
・F10T:摩擦接合用高力六角ボルト


◇ 構造力学

RCCM4-1  H28-05  H27-03
最大たわみの式:単純梁の集中荷重

単純梁の中央に集中荷量Pが作用する場合の最大たわみ(y)を表す式を求める。

ただし、Eはヤング係数、Iは梁の断面二次モーメントとする。
・モーメント(Px) → たわみ角(Px^2) → たわみ(Px^3)と次元が変わるため、たわみの単位は PL^3 となる。
 最大たわみ y = PL^3/

r28-05

・荷重Pに正比例する。
・はりのヤング係数(弾性係数)Eに逆比例する。
・はりの断面二次モーメントIに反比例する
・支間Lの3乗に正比例する。


◇ 水理計算

RCCM4-1  H29-13  H26-13
密度が異なる静水圧の計算

水槽に2.Omの高さまで水を入れ、その上に1.Omの高さまで油を入れた。
水槽底面での静水圧を求める。
ただし、重力加速度を9.8m/s2、水の密度を1000kg/m3、油の密度を800kg/m3とし、油面の圧力はゼロとする。

密度が異なる静水圧
 =(1層目の深さ×密度1 +2層目の深さ×密度2)× 9.8m/s2

 =(2.0×1000kg/m3 +1.0×800kg/m3)× 9.8m/s2 = 27,440 Pa =27.4 kPa


出題傾向分析表のサンプル/問題4-1 基礎技術

このページに掲載している、出題傾向分析表は、ほんの一部です。
全ての出題は、これだけ項目集を申込み後、ダウンロードし、ご確認ください。

過去問から出題傾向の分析を行い、高い確率で予想的中させています。
は、予想が的中したものです。

問題4-1 基礎技術 2019
予想
H30 H29 H28 H27 H26 H25 H24  
◇ 構造力学
 最大たわみの式:単純梁の集中荷重
 せん断力図:片持ち梁の集中荷重
 圧縮力と引張力:アーチ梁
 断面二次モーメント:円形断面
 断面二次モーメント:矩形断面
 曲げモーメントの式:片持ち梁の等分布荷重
◇ 土質基礎
 土の原位置試験
 土の室内試験
 標準貫入試験
 N値の測定
 液状化の判定条件
 液状化対策


RCCM試験、問題4-1 基礎技術問題の「これだけ択一集」
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これだけ択一集/問題4-2 専門技術問題

これだけ択一集では、問題4-2 専門技術問題で出題される、
次の専門部門について、出題傾向分析表と重要項目集を作成しております。

◇ 道 路
◇ 河川、砂防及び海岸・海洋
◇ 鋼構造コンクリート

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重要項目集のサンプル/問題4-2 専門技術 道路


◇ 道路の横断面構成

RCCM4-2道路  H30-02 H30-19 H29-07 H27-16 H26-02 H24-07
道路の横断面構成

中央帯は、車線の往復方向別の分離、車両の通行に必要な側方余裕の確保、右折車線の設置など自動車の交通機能(通行機能)に必要な空間である。
・中央帯は、市街地形成、防災、環境および収容の各空間機能を提供する空間でもある。

停車帯は、車両の通行に必要な側方余裕の確保、故障車の待避による事故と交通の混乱防止などを目的とする道路の部分であり、自動車の交通機能(通行機能、滞留機能)と防災等の空間機能に必要な空間である。
・停車帯は車両の停車など自動車の交通機能(アクセス機能)に必要な空間であるとともに、市街地形成などの空間機能を提供する空間でもある。
・停車帯の幅員は、道路の種類、交通量、停車車両の種類などからの交通機能に加えて、沿道施設利用のための停車スペースの提供などからの空間機能を考慮して決定する。

植樹帯は、異種交通の分離による交通の安全性・快適性の向上など自動車・歩行者などの交通機能(通行機能)に必要な空間である。
・植樹帯は、市街地形成、防災および環境の各空間機能を提供する空間でもある。

副道は、沿道施設への乗入れなど自動車の交通機能(アクセス機能)に必要な空間であるとともに、市街地形成などの空間機能を提供する空間でもある。

車道および路肩は、交通機能(通行機能、アクセス機能)に必要な空間であり、空間機能は考慮しない。
・路肩は側方余裕の確保などを目的とする道路の部分であり、故障車等非常時の停車スペース等、市街地形成の空間機能も有する。
・路肩の幅員は、道路の種類、交通量、駐停車車両の種類などからを決定する。

歩道、自転車歩行者道および自転車道は、交通機能(通行機能、アクセス機能、滞留機能) に必要な空間である
・歩道、自転車歩行者道および自転車道は、市街地形成、防災、環境および収容の各空間機能を提供する空間でもある。

軌道敷は、専ら路面電車の通行の用に供することを目的とする道路の部分であり、路面電車の通行のために必要な空間である。

・やむを得ず、構成要素の幅員に縮小規定を適用する場合は、一般的に中央帯、植樹帯、路肩及び停車帯の中で縮小を行い、更に縮小する場合は車線にも適用する


出題傾向分析表のサンプル/問題4-2 専門技術 道路

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過去問から出題傾向の分析を行い、高い確率で予想的中させています。
は、予想が的中したものです。

4-2 専門 道路 2019
予想
H30 H29 H28 H27 H26 H25 H24  
◇ 設計速度、交通容量
 設計速度
 交通容量の計画水準
 道路の交通容量
 交通量の変動
 ランプの交通容量
 道路交通特性
 
◇ 立体交差
 立体交差の構成種別
 道路種別と立体交差
 上級道路区分と立体交差ランプ種別
 立体交差のランプの設計
 インターチェンジの形式
 


RCCM試験の「これだけ択一集」、問題4-2 専門技術  道路
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重要項目集のサンプル/問題4-2 専門技術 河川砂防


◇ 砂防基本計画

RCCM4-2河川  H30-15  H29-21  H26-17  H24-18
砂防基本計画

砂防基本計画は、流域等における土砂の生産及びその流出による土砂災害を防止・軽減するため、計画区域内において、有害な土砂を合理的かつ効果的に処理するよう策定するものである。
・砂防基本計画は、発生する災害の現象、対策の目的に応じ、水系砂防計画、土石流対策計画、流木対策計画、火山砂防計画及び天然ダム等以上土砂災害対策計画がある。

水系砂防計画は、水系を対象に土砂生産域である山地の山腹、渓流から河川までの有害な土砂移動を制御し、土砂災害を防止軽減することによって、河川の治水上、利水上の機能の確保と、環境の保全を図ることを目的とする。
土石流対策計画は、土石流による災害から、国民の生命、財産及び公共施設等を守ることを目的とする。
流木対策計画は、土砂の生産、流出に伴い、流木の発生・流出が予想される流域を対象に、土砂とともに流出する流木による災害から、国民の生命、財産及び公共施設等を守ることを目的とする。
火山砂防計画は、火山砂防地域において、降雨及び火山活動に起因して発生する土砂災害を防止・軽減することを目的とする。


出題傾向分析表のサンプル/問題4-2 専門技術 河川砂防

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は、予想が的中したものです。

4-2 専門 河川砂防 2019
予想
H30 H29 H28 H27 H26 H25 H24  
◇ 維持管理
 河川の維持管理の目標
 河川と管理施設の維持管理
 河川の維持管理
 河川の維持管理の特徴
 河川構造物の維持管理
 河川管理施設等の維持と修繕
 堤防の維持管理と点検
 海岸保全施設の維持管理
 
◇ 護岸工、床止め
 護岸の安全性照査
 護岸の基礎工の天端高
 護岸の構造
 護岸の機能
 護岸の被災事例
 水制工の構造
 床止めの設置
 床固工の設置位置
 


RCCM試験の「これだけ択一集」、問題4-2 専門技術  河川砂防
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重要項目集のサンプル/問題4-2 専門 鋼構造コンクリート


◇ 点検・検査

RCCM4-2鋼コン  H30-12  H28-11  H27-12
定期点検

・定期点検は、 5 年に 1 回の頻度で実施することを基本とし、橋長 2m 以上の道路橋を対象としている。
・点検要領が定める適用の範囲は、道路法の道路における橋長 2.0m 以上の橋、高架の道路等を道路橋としている。

・定期点検は、近接目視によることを基本としており、必要に応じて触診や打音等の非破壊検査を併用して行う。
・近接目視とは、肉眼により部材の変状等の状態を把握し評価が行える距離まで近接して目視を行うことを想定している。

・「道路橋定期点検要領」では、部材単位の健全陛の診断を行い、道路橋毎の健全性の診断を行うこととしている。
・定期点検の実施にあたっての「対策区分の判定」及び「健全性の診断」は、橋梁検査員が行うよう定められている。
・定期点検及び健全性の診断の結果並びに措置の内容などを記録し、当該道路橋が利用されている期間中はずっとこれを保存しなければならない。


出題分析表のサンプル/問題4-2 専門 鋼構造コンクリート

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4-2 専門 鋼構造コンクリート 2019
予想
H30 H29 H28 H27 H26 H25 H24  
◇ 耐震性能
 道路橋の耐震性能の照査
 コンクリート構造物の耐震性の照査
 道路橋の耐震設計の基本方針
 鋼製橋脚の耐震設計
 免震橋の採用条件
 暴風時及びレベル1地震時の下部工の部材設計
 上部工のレベルⅡ地震動の許容曲率
 
◇ プレストレスト
 PC鋼材の緊張工
 床版に用いるPC鋼材の緊張工
 コンクリートのプレストレスカ
 プレストレスカで考慮する引張力の影響
 プレストレストコンクリート(PC)橋の特徴
 プレキャストセグメント構造の設計
 


RCCM試験の「これだけ択一集」、問題4-2 専門技術  鋼構造コンクリート
出題傾向分析表と重要項目集を、メールで送信しています。



まとめ/こけだけ択一集/問題2 一般知識、問題4 基礎技術・専門技術

「出題傾向分析表」と「特化すべき重点項目集」を使用すれば、
絞り込んだ重点項目を覚えるだけで、合格点が獲れる準備ができます。

これだけ択一集とは
・出題傾向の分析から重点項目を絞り込み、これだけ択一集を作成しています。
・これだけ択一集では、出題年度・出題回数別に、色を分けて掲載しています。
・項目の重要度、覚える優先順位などが、ハッキリわかります。
・Wordデータです。並べ替え、編集して、オリジナル項目集が作成できます。
・数枚づつ用紙に印刷して、どこにいても勉強ができます。
・スマホで使えます、通勤中や業務の合間にも、効率的な学習ができます。

☆ 余裕のあるスケジュール管理を
試験前は、余裕のあるスケジュール管理が必要です。
ゆとりと余裕が脳を活性化させ、強い集中力を生みます。
「これだけ択一集」(出題傾向分析表と重点項目集)、早めのお申込みを。
「管理技術力の出題予想と解答例」「業務経験論文の部品集と解答例」も
実績のあるツールです。併せて、お申込みください。


RCCM試験の「これだけ択一集」、
 ◇ 問題2 一般知識問題、 ◇ 問題4-1 基礎技術問題、
 ◇ 問題4-2 専門技術(道路、河川砂防海岸、鋼構造コンクリート)

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